リップル(XRP)が3000円になる分析結果を解説します

リップル(XRP)が3000円になる分析結果を解説します

・xrp リップルラボが好き勝手出来るからなあ、、、笑

・日本にのラスボス(麻生)を何とかして下さいm(__)m

・Sparkトークンの手続き前後にXRPの取引きを停止する可能性がありそうですから、そこで価格が大きく変動しそうです。

・ならないでしょ?それにスパークトークンなんか要りませんよ。

・XRPが3000円になれば、俺も大金持ちだね🌏💰与沢翼目指します

・発行枚数1000億枚で3000円になるなら
時価総額は300兆円。んー。現実的ではないな。そもそも中央集権のブリッジ通貨で価格が乱高下するのは良くないのではないか。
リブラや各国がステーブルコインを発行したら勝ち目ないかなーと思いますね

・テクニカル分析はギャグ程度のものだが、資本主義において国より力をもっているといってもいい銀行を押さえているのが凄いわ。普通、各国中央銀行のトップ会議に民間が呼ばれるなんて信じられん。民間で唯一よばれたのがリップル社だからな。

・結局、XRPの普及とリップル社の頑張り次第という結論
暗号資産を支持する人は、権力者の検閲によって自由な経済活が束縛されたり、資産を没収されたり、権力者の作った不公平な通貨の配分ルールで
権力者がおいしい思いをしている現状に嫌気がさしている人が結構いる
その為、中央集権のXRPに投資しない人もいる
中央集権のつよみは権力者が的確な判断をして
迅速で実行に移せられれば、普及を加速できる点。
リップル社は規制を準拠しながら
XRPの普及を目指しているので、普及を加速し、価値をインターネットにうまく社会に浸透させて

XRPのユースケースを爆発的に拡大できれば100倍も夢ではない。
非暗号集権の暗号資産に問題が生じた時のリスクヘッジ通貨

・自分は信用してないので手は出しません。XRPのやり方はパンプ&ダンプスキームに近いものを感じます。超短期でやるならありかもしれないですが。

・この前の暴騰で3分の1売って元本回収したので2032年まで放置します。
その頃には余裕で3000円越えているでしょ笑

・初めてコメントします。いつもわかりやすく解説していただきありがとうございます。

・中央集権なのとRippleの本来の用途が未だ進歩してないのを考えるとなぁ ….
でもリップラーの数が多すぎてどっちなのかわからんw

・リップルはビットコインと異なる妙なニオイを感じるんだよなぁ。

・中央集権のリップル社を世界が信用するか?

・|д・) ソォーッ…ゲリップルの時代が来るのか?!

・昔は20000円て言われてたからまだまだだな

・XRPが話題にされてるようじゃ仮想通貨もまだまだだな

・そもそもBTCとXRPを同列で比べるのが間違い。XRPに発行上限はありますか?希少性がないものが価値上昇していくロジックが分からない。

・でも、ジェドが、、、

・発射の瞬間が速すぎる!ww!だが私は、答えます!とらえました!一時停止でよくみたら恐竜みたいなやつでした!可愛いですな!

・今は買い増しするタイミングを待っています!

・まだ少し早いですかね☺️ 夢のある話です😊

・勉強になります

・勉強になります

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